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ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドも移動平均線と同じ位 重要なテクニカル指標になります。

よくある解説は省略します

1 バンドの幅が収束したり拡大したりしますが それはボラティリティの大きさを 表していますが 反転する

時のボラティリティでもあります。

2 今バンドが収束してるのか拡大しているのかを見ます 特に収束しているとブレイクが楽しみになります

3 バンドのブレイクとは±1σをブレイクする事です ±2σのブレイクではありません

4 逆張りに使う時は ±2σを 使います 理想は バンドが平行に近い方がグッドです

5 +1σの上は買いで 下は売りで -1σの上は買いで下は売りになります

6 移動平均線では これから 上げるか下げるかは解かりますが これから大きく上げるか 下げるかは解かり

ませんが ボリンジャーバンドでは そのへんは まあまあ予想がつく 優れものです。








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スキャルビングとデイトレ

スキャルビングとデイトレは同じような手法だが ものすごく短時間で売買を終了するやり方がスキャルビングという事になりますが 具体的な時間の決まりはありません。

スキャルビングに向いている手法は 順張りはもちろんだが 逆張りも多様する事になります。

逆張りの買いだと 押目とか 突っ込み買いになりますが やはり 上昇トレンド 上昇中と思われる局面を狙った方が 当然 失敗は少なくなると思います。

逆張りの売りだと 戻り売りとか 吹き値売りを 狙う事になります。戻り売りは 下降トレンド又は 上昇から反転 下落後の戻りを狙いますが 吹き値売りは トレンドに関係なく狙う事になります。

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ポジションを持とうとする株が 上がるか下がるか

これから ポジションを持とうとする株が 今後 上がるか下がるかは 東証1部の銘柄であれば TOPIX先物が上がれば 上げるし 下げれば 下げます これは 株をやる人の常識です まずは これを 認識した上で戦略を考える事が 大前提です。TOPIX先物が下げている時に 自分の持っている株が上げる事はまずありません。良くて横ばい ほんのひとにぎりの株が上げます その中に 自分の持っている株が 入る事は まずありません。

デイトレをやる時は 横にTOPIX先物のチャートを出して 横目で見て やるのは当然です。

新興銘柄はJASDAQ平均とか2部平均とかに連動します。同じく 横にチャートを出して 横目で見てください。

買いで取る時は 全体が 上昇する時に 売りで取る時は 全体が 下落する時に ポジションを持ってください。 これは 常識です。
ギャンブル好きでしたら その逆をやって下さい。 全体が上げている時に 下げる銘柄は 大きく下げます 反対に 全体が下げている時に 上げる銘柄は 大きく上げます。これも 常識です。

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移動平均線は一番重要

皆さんがチャート見ると 必ず移動平均線も描かれていると思いますが 移動平均線の考え方 見方 使い方はどうすればいいのかを理解出来れば すべてのトレードに成功する 近道になるでしょう。それだけ 重要であり必修科目になります。

まずは 移動平均線のイメージの結論は 連続性のあるVWAPである。解かり易いでしょう つまり 移動平均線はコ

ストの平均線と同じ事になります。したがって移動平均線の上は買いで 下は売りが結論です。

これは 移動平均線を見る上での 1番のルールになります。例外は有りません。










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株の日足チャートの一番重要なポイント

株の日足の重要度順です

1 「75日移動平均線よりも上か下か」

結論からいうと 買いで取るには上にある銘柄 売りで取るには下にある銘柄を見ます。上にある銘柄の方が買いで取りやすく 下にある銘柄は売りで取りやすい 異論は有るでしょうが、何か解かり易い線を決めないと 上場銘柄が何千とありますので 大きな線引きをしませんと 何でも有りになります。銘柄を選ぶ時に使ってください。新興銘柄は買いで取る事になるので JASDAQ平均が75日移動平均線より上回ってこない間は やらない方が いいでしょう。これは デイトレもやらない方がいいでしょう。

余談になりますが 一目均衡表の雲の真ん中あたりが 75日移動平均線の位置になります 雲より上か下かは75日移動平均線の上か下かと同じ事になります。


2 「移動平均線の並びが順行か否か」

移動平均線の順行とは 上から 5日、25日、75日と並ぶこと 最強の上昇トレンドの形になります
逆に上から 75日、25日、5日と並ぶと 最強の下降トレンドの形になります

最強の上昇トレンドの形になると 素人の考えた 買いのルールの 大半が通用するようになります。


3 「5日移動平均線が25日移動平均線より 上か下か」


移動平均線の日にちの設定の決まりはありません 好きな日数を使ってください。日足では 日数のシビアはありません。一般に使われている日数でいいと思います。




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間違った情報の数々

1 「デイトレに勝つためにはたくさんの情報が必要だ」

たくさんの人がそう考えていると思いますが、必要な情報だけあればOKです 情報は少ない方が 勝てます。限られた時間内で たくさんの情報を元に クリックを繰り返すのは 不可能です。

2 「下げれば上げる 必ず反発がある」

これは もっとも危険な考え方です。今下げている下げが 実は 大きな下落の スタート付近ならどうなりますか。必ず こういう 状況に近々体験します。それでは 思惑と違ったんだから損切りするしかないが 成り行きの売りを出して処分出来ればいいが ヘタをすると たちまち ストップ安に 張り付いたりします。
最悪を免れたとしても 大きな損切りになると思います。これを 防ぐには こういう銘柄には 近寄らないことです。上昇トレンド又はその様に思われる銘柄の押目狙いは いいやり方です。

3 「出来高が重要」

これも間違った考え方です。出来高がこうなったら 買い こうなったら 売りという 確率の高いルールは有りません。ある金額に大きな出来高が有ったので その金額より上は買いで下は売りというルールとて 確率は高く有りません。株は 今有る売り板情報とは比べ物にならない位の 巨大な 株を持っている人が控えています。


4 「オシレーター系を見て売買する」

これこそが 間違った考え方です デイトレで勝つためには オシレーター系は一切見ない事です。確率の高いルールは有りません。なぜなら それらの数値は 株価がまあまあ動いて初めて数値が出ます 解かった時には乗り遅れているか 逆に行っている事が多いです。つまり 後から解かる情報です。デイトレで勝つためには、後から解かる情報は、必要無いのです。信用できる情報はリアルタイムの株価で その株価の変化に 真正面に常に向き合うしか 光は見えてきません。


5 「ブレイクアウトで入る」(たとえばある高値を ブレイクした時に買う)


これは 間違ってはいませんが 後から見ると そういうケースは良く有ります。それでは 安全に成功する確率は高いかというと そうでは有りません。新規に入る者にとっては 下げないで そのまま 上昇してもらいたいわけだが そう簡単では 有りません。深く掘り下げた考えと 作戦を用意しないと 簡単には 買ってはだめです。


6 「エリオット波動」


何の役にもたちません。無視して下さい。


7 「チャートの形」

これも もっともらしく この形が出たら 売りだ買いだとの情報がありますが すべて 成功例のチャートをピックアップしての 説明ですが ほとんど 失敗する方が多いです。しかも 確率を上げるために こうなったら 入らないとか あーなったら 入らないとか 例外規定の方が多くなります。デイトレで勝つためには 例外規定の有るルールは使えません。


8 「会社の業績」

何の役にも立ちません、一番重要なのは 近い将来 倒産するのかどうか だけです。


  
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テクニカルとしての移動平均線の見方

移動平均線は一番重要な指標になります。

まずは 移動平均線の数字をいくつにするかが問題です。

考えられる数字を列挙します、5、8、13、21、25、34、50、55、75、100、144、200、233、377、610、どこかで 見た事有りますね。

以上の数字を単純移動平均線と修正移動平均線に入れて 様子を見ます。

しっくりくる移動平均線を 4,5本選択します。
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テクニカルとしてのローソク足の見方

デイトレードをやるのに ローソク足のチャートだけでも 出来ます。うそだと思う人も少なからずいると思いますが本当です。 寄付き後まずは一番肝心な事は 始値よりも上なら買い 下なら売りという事になります。

なんでと思うと思いますがこれも 誰も教えてくれないルールです。

ローソク足と言えば 酒田五法が思い浮かぶと思いますが ほとんど 役に立ちませんので見ても時間の無駄になります。

ここで 誰も教えてくれないローソク足のルールですが上昇に反転する時は 100%の確率で1つ前の ローソク足の高値をブレイクします 反対に反転して下げる時は 1つ前のローソク足の安値をブレイクします。

 1つ前のローソク足の高値をブレイクしている限りは 下落反転しないし 1つ前のローソク足の安値をブレイクしている限りは上昇反転はしない。

もうひとつは 上昇する時は 陽線で上昇するし 下降するときは 陰線で下降する。

陽線が続いている限りは 反転下落にはならないし 陰線が続いている限りは 反転上昇しない。

つまり 上昇中は 陰線が出るまでは100%上昇する。下降中は 陽線が出るまでは100%下降する。

以上のルールを前提にしてやり方を考える事になります。

具体的には 調子よく上昇中に陰線が出たら要注意です 次に その陰線のローソク足の安値をブレイクしたら反転下降になった可能性が高くなります。失敗する時は その陰線のロウソク足の高値をブレイクした時になります。その逆も同じ考え方です。ドテンする時はその時になります。

 これは どの時間足でも 有効です 自分にあった 時間足を使ってやって下さい。

同じ上昇幅でも 大きく窓を開けての上昇なのか 地道に上昇したのかは大きな 違いです。大きく窓を開けての上昇の時は 以外にも 下げ難いが 地道に大きく上昇した時は 以外に 大きく下げやすいです。

これも 誰も教えてくれないルールになります。



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株のデイトレに必要なツールは?

株のデイトレをやるうえで 必要なディスプレイは 最低でも6画面はほしい それ以上だと 操作とトレードの効率等で変わらないと思います。実際の注文用の証券会社は 手数料の安い所であればどこでもいいと思います。肝心のチャートはマネックス証券であれば 有料のマーケット・ウォーカー、 松井証券であれば 有料のディーリング・ブラウザ、が絶対に必要です。あとは リアルタイムで日足のチャートを作成及び検索できるソフト たとえば プレコオンラインのチャート力学等が必要になります。楽天証券のRSSを使ってリアルタイムのチャートの作成が出来ます。

デイトレをやるうえでは 銘柄の数も 何十にもなります(ディーリング・ブラウザ等では最大で8銘柄表示出来ます)ので それを リアルタイムでチャートを目の前の ディスプレイに表示しない事には トレードは出来ません。 2、3枚のディスプレイでは無理です。

ザラバ中に見るチャートは 日足(チャート力学) 分足は15分、3分、1分を見ます。

そのチャートの テクニカル系は ローソク足と移動平均線とボリンジャーバンドになります。

マーケット・ウォーカーとディーリング・ブラウザは1部上場のCSKのソフトでもっとも優れている点は音声で 出来た時の金額を音声でしゃべる事と チャート上に引いたライン(水平でも斜めでもOK)を跨いだ時に即効で音声で教えてくれます。したがって まばたきせずに ディスプレイを見ていなくても 大丈夫です。

デイトレをやるうえで 楽天証券のマーケットスピードだけでは 無理です。数銘柄をザラバ前に準備しておいて それだけを やるのであれば可能ですが 実は朝一で人気になる旬な銘柄が一番儲けやすいです。

前日に活況だった銘柄は 翌日も活況になる事もありますが 大抵は 横ばいの動きになりやすいか 利確に押されて 下げやすく なります。

  




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逆張り買いで株のデイトレに挑戦

動きのいい株は 中型株以下とか 新興銘柄になると思います。

順張りでの買いで行くのが 安全でやりやすい。なぜなら 逆張りの買いだと 下げた所を買う訳ですが やる銘柄が貸借銘柄ではないので 買戻しがありません したがって どこまで 下げるか解からないし デイトレなので 時間に限りがあるので 希望はV時回復上昇狙いですが そうなる確率は限りなく0%に近くなります。

それを 解かって あえて 下げた所を買うとなると 成功する理想は 今日の最安値付近で買う事になりますが そこで買える確率は 限りなく0%に近くなります。

それを 解かって あえて 挑戦するとなると 作戦が必要になります。まずは 大きく下げたやつが良さそうに素人考えが起きますがその考え方は 間違っています。

 株式にはその日のストップ安という規定があります 単純に大きく下げた所で買えば 安く買えると思ってはいけません そうゆう銘柄は 買ってはだめです その日その銘柄は ストップ安で終了する確率がかなり高くなります。もしそうなれば その日は 損切りも出来ず 翌日に持ち込みになります。そして 翌日は 又もストップ安になる確率は高いです。株とはそういうものです。これは誰も教えてくれない株の世界です。

 それでは 具体的に どの銘柄を どのような状態の どのポイントで買って どこで 損切り そしてどこで 利確すればいいのか 誰も教えてはくれませんが ヒントをお教えましょう。

深い下げでの反転狙いは 貸借銘柄がいいです。なぜなら 買い戻しが期待できるからです。

 次にどこで買うかですが 一番簡単なやり方は ここまで下げるだろうポイントに 前もって 買い指値をして置くやり方ですが 問題はそれはどこ?? ですが それは 誰にも解かりませんが 過去の経験則しか有りません。

考えられるポイントは その日のVWAPと安値、 前日の高値、安値、終値、VWAP、 各移動平均線、価格帯別出来高の大きい出来高のポイント。以上が考えられますし 以上のポイントで実際に反転するでしょう。
できれば どのポイントで 反転するのか知りたいでしょうが 答えは有りません。最後はギャンブルで、勝負です。株のトレードとはそういうものです。

少しでも 確率を上げる訓練が必要になりますが、基本は以上のポイントです。

浅めの逆張りは 1段下げで反転するだろうポイントは その日のVWAPでしょう。

深めの逆張りは 2段下げでの反転するだろうポイントは その日のVWAP以外のポイントになります。

損切りは 直近安値ブレイクになります。

利確は 色々考えられますが 答えはありません ここで参考になるヒントを 勢いよく上昇している時は利確しやすいですが 直近高値から 反転下げ始めると まあまあ下げます その時に利確しても 先程の上昇中に利確したポイントよりも 大抵は 下になりやすいでしょう。

反転上昇になると 1段の上昇で終わらずに 2段、3段の上昇が期待できますが それは 後から解かる事で その時は 期待ばっかりで 解かりません。もしポジションを2以上持っているのであれば 先程の上昇過程で 半分利確して 次の2段上げの上昇中の残りを処分することも出来ます。

デイトレでは無理をして頑張らないことが 結果的に 成功すると思います。
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株のデイトレは買いで取るか売りで取るか?

 一般的には買いで取ろうとする人の方が多いと思いますが 売りの方がやりやすいが 株で空売りをやろうとすれば 東証1部の大型株の貸借銘柄が大半だと思いますが 大型株なので動きが悪いので デイトレはやりにくいと思います。2部やJASDAQにも貸借銘柄はありますが 数が少ないので 苦労します。
 結局は買いで取るケースが多くなると思います。

相場がくずれる時は 一気にまっすぐに落ちて行きますが 上げる時は 何度も下げながら上げて行きますそして いつもの急落です。

買いで取るのであれば すべての銘柄を売買することが出来るので 動きのいいやつをやることになるでしょう。

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FXのデイトレはやめた方がいい

FXは取り扱い会社と相対取引で 提供される 偽造チャートで売買するやり方なので 損するようにチャー

トを操作されます。しかも 不利なポジションを 取らされ 損するように操作します。急な大きな動きの

時は クリックしてもポジションを取れないようにします。ロスカットポイント 逆指値のポイントに 意 

図的に操作します。FXチャートを見れば やたらに 上ひげ 下ひげが多いのに気づくと思います。

FXで儲けるには 小さいポジションで 長く持つやり方がいいと思います。なぜなら 意図的に操作出来

ない位置までこないと やられてしまうから。

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株の特徴 2

1 ファンダメンタル分析は何の役にも立たないのでやらない事 ただし1つだけ見る点は 四半期ごとの決

  算発表日時(大抵は午後の3時以降)までには処分する 絶対に持ち越さない 大抵は大きく下げます 
  
  決算が良くても下げます。

2 株は長く持つと危険である

3 自分の持っている株が 上がるか下がるかは まずは夜中の アメリカのダウが上がるか下がるかで翌  
 
  日の始値が高く始まるか安く始まるかは決まる。寄付き後は 1部であればTOPIX先物 新興であれば

JASDAQ平均に連動します。


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株の特徴 1

1 株を常に持っている 株主が圧倒的にいる この人達は 株価が上がらない限り 利益は出ない

  この人達は 持っている株を売るしかないので いつでも 売れる状態にいます。

2 新興市場の銘柄の大半は 空売りが出来ないので 上昇相場の時だけ 株主も デイトレーダーも利益

  が出ます。

3 株式は インサイダー取引をやっている人がめちゃくちゃ多い。

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株のデイトレに向いた銘柄

1 ある程度の出来高があって チャートが滑らかである事 具体的には 1分足チャートで 滑らかな動き

2 ボラティリティが高いもの

3 できれば 貸借銘柄

以上を前日までに ピックアップしておくが 当日の朝一の旬な動きのヤツも 積極的に出しておく。

買いで取るか 売りで取るかは 本来相場は 売りで取る方が やりやすいので 空売りのできる

貸借銘柄がいいんですが 動きの悪い大型株が多いので 無いほうが多い。

結局 新興銘柄と2部銘柄が多くなります。ただ これだと 買いで取るしかないので 苦労します。

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デイトレで使えるテクニカル指標は

移動平均線 ボリンジャーバンド ローソク足

それ以外は 失敗しやすいのでやめた方がいい。

移動平均線には、単純移動平均線 指数平滑移動平均線 修正移動平均線 加重移動平均線と有りますが

使えるのは 単純移動平均線と修正移動平均線です。最低でも4本は使います。数字はシビアでは無いです

が 1本はボリンジャーバンドのミドル線と同じにします。

ボリンジャーバンドはミドル線に単純移動平均線を使うのがベストだが使う数字はシビアです。

最後は ロウソク足 これが無ければ始まらないですね。ロウソク足だけでもやれますね。

現在は 上記のテクニカル指標だけを使っています。

具体的な 設定は 株式 FX 商品先物によって異なります。

余談ですが 前日の終値が重要なのは 株式と株価指数先物だけです。

これは 大引けでの成り行き売買があるからです。

ついでに 朝の寄付き値 始値が重要なのは 株式と株価指数先物と商品先物です。

これは 始値に大きな出来高が発生するからです。



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デイトレで儲けるやり方は、誰も教えてはくれない。

本当に儲かるやり方は、絶対に 他人には教えてはくれません

 当然自分でやります。

大体は教えてくれますが、肝心な所は教えてくれません。肝心な所とは 具体的に クリックするタイミングの所

 です。

チャートの見方 売買のポイント等の情報、もっともらしい テクニカル分析等は すべて使い物になりません。

今後 1円上がるか下がるかの確率は50%です これは正しいです。

それでは この後30分以内に 20円以上上がるか下がるかの確率は?  

相当低い確率になります。デイトレで勝つためには この確率を上げない限り 望めません。
 
チャートの分析で ここで買って ここで売って なーんて 後からなら 誰でもピンポイントにしかも絶妙に

 解説出来ます。

テクニカルの中のオシレーター系は 後から判る 指標なので 何の役にもなりません。

当然 逆張りに使うなんて事は 無謀です。すぐに 100%大失敗するでしょう。

トレードの基本は 順張りです。ほんの少しの逆張りは有りですが。基本は 順張りです。




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プロフィール

SMARMA

Author:SMARMA
株のデイトレを始めたのは 今から10年前からで その後は スイング中心になり FXも商品先物もやってみました。結論はデイトレは商品先物でスイングは株がいいとの結論になりました。世の中には とにかくもっともらしい情報が多すぎますその間違った情報をお教えします。トレードに勝つための肝心な事は誰も教えてはくれません。私も苦労しました。

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