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色々なアノマリー

 トレードの世界には 色々なアノマリーが有りますが 何が 使える アノマリーかは 私も知りたいです。私の知っている所では 1泊2日のスイングで 危険な曜日と安全な曜日が有りますが ここでは 書けませんが ある程度期間 調べれば 大体 解かると思いますので 興味のある方は 調べてみて 損は無いと思います。

アノマリーも 売買ルールも 同じ事なので 区別は出来ませんが チャートからのルールでは無いところがアノマリーかな? 

本当に 使えるアノマリーは 誰も教えては くれません。


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銘柄選択のスクリーニングについて

 株をやるには スクリーニングが 不可欠ですが、どういう 条件で やればいいのか 知りたい 私も知りたいですが。

色々なやり方があって どれが 正解かは無いので 私のやり方 考え方を書きます。

まずは 全銘柄を 現物株と貸借銘柄に分けます。

次に 現物株は 1日の売買代金が500万円以上、貸借銘柄は3億円以上

前日比
各移動平均線より 上 下
前日のローソク足の色
本日のローソク足の色 終値の位置
各移動平均線の傾き
各移動平均線からの乖離率
出来高の増減

ザラバでは上記にプラス
始値の位置
今のローソク足の色
現在値
出来高の増減
各移動平均線より 上 下
各移動平均線の傾き

以上が 最低の条件で これに 状況に応じて プラスします。

チャートの価格の表示は 対数表示にします。



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日足チャートの見方 考え方 その1

 スイングトレード 短期投資をするには 言われるまでもなく 日足チャートを 読めるようにならなければ 儲ける事は出来ません。

さて チャートを読むとは どうゆう事なのか どこを見ればいいのか 漠然としています。

とりあえず 今は 上昇トレンドなのか 下降トレンドなのかを 判断出来れば 戦略も考えられますが トレンドが分かるには ある程度の日数が 必要になり はっきりした時には 時すでに遅いケースがよくあります。

BOX相場の時は いつまでたっても トレンドが 見えません。

そこで 役に立つのが 75日移動平均線です。

現在のTOPIXのように 75日移動平均線の 上に株価があり続ければ 自動的に 上昇トレンドになります。

これが 再度75日移動平均線を 切ってくるようだと 本格的な上昇は おあずけになります。

これも 後になってわかる事なので やり方としては 75日移動平均線より 上は 買いのルールで 下は 売りのルールでやるのが 正しいやり方です。

例外的に 大きく乖離した時に 逆張りのやり方がありますが あくまでも それは 例外です。

実際に 新規売買すると 半分はちょっと違ったかな所で 入ると思いますが 75日移動平均線を基準に 入っていれば たとえ 間違ったとしても 小さな 怪我ですみますが 75日移動平均線より下で 安いからとの理由で 買うと ほとんど失敗します。しかも 多大な損失になります。

 
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秋相場は?

 やっと TOPIX先物の日足で75日移動平均線を越えてきました。
JASDAQとマザーズはまだまだですが。とりあえず 東証1部は 買ってもいいことになりました。
ここからは 各自の 用意している 買いのルールが 成功しやすくなります。今までとは相場ツキが違って 上昇しやすくなります。

注意することは 新興市場がまだ良くないので 戻り売りが けっこう出るでしょう。当然 NYダウが 下げるようだと うまくはいかないでしょう。

新興市場から 普通は回復し出しますが 気になります。

 
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板情報の見方 見せ板 その2

 貸借銘柄の 板情報の見方は 現物株とは違って 見せ板は 売りにも 買いにも出ます。 ほとんどが 見せ

板でしょう。見せ板かどうかを知る方法は 100%無いので 半身の体勢で 考えるしか有りません。

ここで 上昇する時 上板が次々に買われると 上昇するのは当たり前ですが 問題は この時に自分も上値を

買っていいのか 知りたい 私も知りたいです。この時に下値に 買い板が出てこないと 上昇が持続しません 

行って来いになります。安全な上昇は 次々に下値に買い板が出る事が 必要になります。

 大きく上昇するには 相場を作る人が 大きく買ってこないと 望めません 個人の 小さな買いでは なんとも

なりません。ここで 上値の大きな売り板を 少しずつ買われるのではなく 大きいロットで 買われると(歩み値

でわかります) 大きい上昇が期待出来ます。この時は 迷わずに 買って行きましょう。

多数の個人(シロート)が買ってくると その後に さみだれ的に 売りが出やすくなり せっかくの 上昇に水を

差す確率が高くなります。

下降中も 同様な 考え方に なります。


板情報を大きく頼りに 売買するのは 危険です。基本は チャートですので 板情報は あくまでも 補助的に

使って下さい。


  
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板情報の見方 見せ板 その1

 当然 板情報のある市場での 事ですが ここでは 株式市場を例に取って 私の考え方を 書きます。

株式市場は 何を考えるにも まずは 1部 2部 新興の区別の他に 現物株か貸借銘柄なのかの方が 重要

になります。もっと言えば 1部 2部 新興かよりも 現物株か貸借銘柄なのかに分けて考える 市場です。

1部と新興の現物株は 同じ考え方 同じやり方になりますし 1部と新興の貸借銘柄は 同じ考え方 同じやり

方になります。 


 実際に トレードを やるとなると 板情報を見ながらになります そこで どう見れば いいのかが 問題にな

りますが まずは 売り板が多いなとか 買い板が多いなとか 見れば 誰でも わかるわけだが 実際に 売買

している 最前線の金額の板が一番重要なのは 当たり前ですが 問題は 見せ板の存在です。

この見せ板は あるのが 当たり前で無い方が おかしいです。ここで 見せ板かどうかがわかる方法は 100%

有りません。本人しかわかりません。第三者が わかる方法は有り得ません。国家権力を使っても 判りません。

それを 解かった上で やる事になります。


現物株では 売りの見せ板は 100%有りません、 株を持っている人しか 売りを出せません 当然です。つま

り高い所に出ている売り板は本当の売りです。

見せ板は買いの板でしか 出せません、下がっては困るので 下値に買いの 見せ板をし上げようと思います。

下値の 大きな買い板が売られても 新規の売りは出来ないので 何とも出来ません。

逆に 上に 大きな売り板がある時は 見せ板では無いので 本当の売りです これが 買われ出すと チャン

ス到来です。

 えっ どうして?

そこの 高い位置での 売りたいと 思う人が 居なくなったからです。見方を変えると これ以上上がらないと思

っている人が居なくなり もっと 上がると見る人の方が 大勢で ここが天井で 後は下げると思っていても 空

売りが出来ないので 新規で 儲けようと思う人は上昇を狙って買うしか有りません。

つまり みんなで 買う事に成ります。結果として 上昇します。

  
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ローソク足の色は どう見ればいいの?

 ローソク足の色は やっぱり 重要です。

大きく心理的に 影響します 調子良く上昇中に 陰線が出ると 雰囲気が 怪しくなり始め そこから 下げ出す

パターンが 多くなります。

 逆に 調子良く 下げている時に 陽線が 出ると 同じく 雰囲気が 怪しくなり出し 上げ出すパターンが多

くなります。

 必ずそうなる訳では無いが トレードに使える位の 確率に見えます。

誰でも チャート見れば その様に 見えると 思いますが どうでしょうか?

陽線が続けて出ている間は 上昇し続けるし 陰線が続けて出ている間は 下降し続けます。

別な見方をすれば 上昇中は 圧倒的に 陽線の方が多く 下降中は 圧倒的に 陰線が多いので たとえば 上昇

中の押目買いのやり方として 陰線が1本出たら 買うとか 下降中に 陽線1本出たら 売るという やり方も 

いいやり方でしょう。

 えっ 何で ロウソク足が 1本出たらなの?

2本じゃだめなの 安全を見て 3本の方が いいんじゃないのと 大抵の人が 思うし そう考えますが そこで

そう思う人は トレードで 勝ち組には 入れません。


ただ 今の状況が 上昇トレンドの 初期なのか 中期なのか 終盤なのかの 判断が重要で ローソク足の色

以前に これの 見方が 間違っていると 話になりません。



 




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プロフィール

SMARMA

Author:SMARMA
株のデイトレを始めたのは 今から10年前からで その後は スイング中心になり FXも商品先物もやってみました。結論はデイトレは商品先物でスイングは株がいいとの結論になりました。世の中には とにかくもっともらしい情報が多すぎますその間違った情報をお教えします。トレードに勝つための肝心な事は誰も教えてはくれません。私も苦労しました。

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